|


Guardian Buddha
|
|
|
|

お笑いを一席。企画屋兼噺家「ごんぞ」のマーケティング用語の語り下ろし高座。クスリときたら座布団一枚。演目は「さなか指南」ほか ……
第二の故郷を選びその田舎でSOHOをやっているのに、積極的に故郷のアピールをしていない。それに、他所の町村の企画ばかりやって自分の暮らすココはどうするんだ、と思いが高まり勝手に一人で「田舎の応援団長」を宣言していました。
田舎で暮らしていた企画屋が、あぜ道で拾って海辺で書きとめた意味不明なスクラップブック。
 |
地域活性化のプランナーとして得た情報と、田舎暮らしでの体験に基づいて書き上げた著書「団塊世代の田舎暮らし」を、(株)インデックス・コミュニケーションズより出版しました。 |

各分野の専門家が情報を提供・ナビゲートする情報サイトAll Aboutの「田舎暮らし」オフィシャルガイドサイト。現在も全国に向けてコラム記事を執筆中です。
|
|
profile
都市部に暮らしながら「マチ・ムラおこし」の仕事で過疎化が進む村や町を訪ね歩く。 主に、特産品の企画開発、図書館等の施設づくり、街と村の交流イベントの企画など。
1992年/インターネットと出合い、田舎での暮しと都市との仕事が両立できることを確信して、第二のふるさと探しをスタート。
1995年/田舎の海辺に移住。その後は街と田舎を行ったり来たりのピンポン生活。
2001年/生活総合情報サイトAll
Aboutの「田舎暮らし」オフィシャルガイドとなる。
2006年/自著「団塊世代の田舎暮らし」を出版。
2007年/長崎県より“ながさき田舎暮らし”アドバイザーを委嘱される。県下の市町村と協同で、活性化プランを企画提案。
2008年/長崎県美術館でCGよる仏画個展を開催。
2009年/活動拠点を都市部に移動。10数年間の田舎暮らし体験をベースに、街と田舎の交流企画を展開中。
2009年/福岡市美術館にて2回目の仏画個展を開催。
2010年/全国の住民参加型の「町づくり探偵団」、自分ならではの暮らし方を探す「わがままな暮らし方」など、田舎暮らしサイトでシリーズ掲載をスタート。
cloudpark
|